三宅香帆 講演会『読書の歴史と未来』
2026年01月06日 活動レポート

1月4日(日)にさくと開館1周年記念イベントとして、高知県出身の文芸評論家で、小説や古典文学、エンタメなど幅広い分野で批評や解説を手がける三宅香帆さんを招き講演をしていただきました。「読書の未来と歴史」と題し、著書でベストセラーとなった『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』に基づいたお話を伺うことができました。